デロリアン整備日報その1
豊橋のデロリアン専門店DMC-Jさんから届いた大量の部品を、メカニックK君がチェック中です。
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1981年から1983年まで生産されたデロリアンDMC-12は、その後に映画の主人公?に大抜擢された
ことで名車(迷車)の殿堂入りを果たし、今日でも世界中の愛好家の手によって大切にされています。
そんな理由で幾つかの専門店が現在でも部品供給してくれますし、対策部品も販売してます。
そもそも欠陥車ということでメーカーが倒産した問題ありありの車です。
対策部品に関しても玉石混交で、専門店の知見を活かさない手はありません!!

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まずはトランクやエンジンフードの完全にガス抜けしたダンパー交換から・・・
これでやっと一人で開閉作業が出来る様になりました(*´▽`*)

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エンジンカバーのステーは、ロック部分がプラスチックなので破損している車が多い
とは聞きますが、教科書通りの壊れ方をしてました・・・これも交換です。

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左右ドアのヘッドライナーは経年劣化で布が剥がれて垂れちゃってます。これは修復
が難しいと判断し交換のためにBPフロント白須さんが取り外すと・・・

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ROYさんがプレスリー?の落書きしてあります(笑)
数字は部品の管理番号ですが、マジックで直書きというのも凄いですね!!

外車では良くあることだと聞きますが、特にデロリアンには多いそうで、他にも何かありそう
ですから、作業の進み具合に応じての発見が楽しみですね。

デロリアンはGM社の副社長をしていたデロリアン氏が独立して創業したメーカーです。
映画「タッカー」でも新規参入に対して、ビッグスリーと呼ばれる老舗メーカーの嫌がらせ
が描かれていましたが、デロリアン氏も同様でした。
そこで、イギリス政府の補助金事業に乗っかって、アイルランドに工場を建設したのが大きな
間違いであった訳です。品質管理や製造効率がアメリカ本国とは比べようもなかったことは
言うまでもありません。そんな歴史背景を考えれば、ROY君の落書きも笑ってられませんね。
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201804240949
桜も散って・・・
今年も順調に過ぎ去って行きます・・・
やっと暖かくなって来たと思えば、花見もしないうちに御殿場も葉桜になりました(*'ω'*)

うららかな御殿場高原に所在する御殿場高原ビールさんの駐車場では、カマド出版部で
鋭意製作中の軍用メカシリーズ第二弾は「キューベル&シュビムワーゲン」の撮影を敢行
したのであります( `ー´)ノ
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難儀な社長と骨董四駆取扱所の番頭によるシュビムワーゲンのメカニズム解明の図(; ・`д・´)
実際に新車同様のコンディションである個体を試乗することで、様々な気付きや発見があります。
取材のお許しを頂いたオーナー様に大感謝であります。

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撮影を終えて会社に戻ると、静岡ホビーショーに向けて修復中のM45ガンマウントの仕上げが
終わっておりました(*´▽`*)
あとは車体に取り付けてマーキングを施せば、いよいよツインメッセ静岡への進出を待つばかり
であります('◇')ゞ
・・・っと、そのまえに足回りの面倒な部品を一つ交換しなくては・・・
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デロリアン入荷しました♪
カマドで輸入でアメリカから初めての車両輸入です♪
その記念すべき第一号は、やっぱりこれですねのデロリアンDMC-12の中期型です(^_-)-☆
デロリアンバイヤーズガイド日本語版を弊社より発売して以降、輸入取り扱いについて
水面下で検討しておりました。
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豊橋にデロリアン専門店「DMC-J」さんという老舗もあり、弊社が出しゃばってもなあ~と
数年来どうしようか思案していたところ、DMC-Jさんは個人経営ということもあり、修理台数
や取り扱い台数におのずと限界もあり、輸入販売については弊社で販売協力店として動い
てみようかという話になって、今回の実験的な輸入と相成りました。
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アメリカでも発売から30年以上経過したデロリアンは、中古車市場では高額で取引されてお
り、その程度もピンキリです。
今回輸入に踏み切った一台は、実質ワンオーナーの車庫保管。所在地は乾燥したカリフォ
ルニアで走行距離1万kmとくれば素性は問題ありません。
しかし、もともとが欠陥車でメーカーが潰れた車ですから、本当はマニアが修理しながらガ
ンガン乗り回しいている車が調子が良く、車庫で眠っている車は買ってからが大変という
パターンなのです。
ごらんの様に、エンジンも綺麗ですし、ゴム系の部品はそれなりに交換され手入れもされ
ています。
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・・・が、メカニカル・フューエル。インジェクションポンプの濃度調節機構などは対策品に
交換されませんし、その他の部品もあえて新車状態のままという個所が多いです・・・
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クラッチマスターからレリーズに伸びる黒いホースが、ラジエターホースと一緒に取り回
されていますね。これは頂けません。ラジエターホースから熱を貰って、クラッチフルード
とホースが温まれば、クラッチが切れなくなります!!
もちろんステンレスメッシュ製の対策部品が発売されておりますので、交換が必要です!
こんな感じで、ひとつづつ、ちゃんと走れるように改善対策部品へ交換して行きます。
修理が終わるころには、愛着が湧いて売りたくなくなるパターンですね・・・キケンです(笑)
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花のお江戸で桜見物♪
4月1日は慌ただしく、皆さんを楽しませるネタなど仕込む暇なくお江戸へGO!
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お世話になっている、京橋伊勢廣さん田町の船宿ゑびやさんとタッグを組んで企画して
いらっしゃる日本酒を飲む会にお誘いただ来ましたので、万難を排して駆け付けました💨
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なにしろ酒の肴はご覧のとおり、伊勢廣さんの焼き鳥なんです!(^^)!
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そして気になるお酒は、静岡は清水の三和酒造さんの「臥龍梅」の飲み比べ!
しかも蔵元の鈴木社長の解説を拝聴できるばかりではなく、自らお酌して下さる大サービス!!
水先案内人は伊勢廣店主の星野さんかと思いきや、JWAVEのパーソナリーにして、利き酒師の
レイチェル・チャンさん💛
やっぱり江戸っ子は粋ですね~、星野さんの司会より10倍癒されます(笑)
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今回は縁あってファシリーティードッグのご説明がありました。
NPO法人シャイン・オン・キッズさんについて、詳しくはこちらから🐶
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隅田川を満開の桜を眺めなら言問橋まで遡上して、まったりと日本酒を頂きます🍶
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余興はナオミ・カンデルさんの落語・・・本人曰く下戸とのことですが、見ている酔っ払い以上に
酔っ払いらしく噺してました~( ゚Д゚)
なんでも本業なナレーターさんだとか・・・4月から地上波に移ったフジTVプライムニュースの
夕方の特集枠をオーディションで勝ち取ったとのことで、元気いっぱいでした♪
割烹着はゑびやの若女将、可愛いですね(^_-)-☆
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しばらくすると、小舟が手をぶるんぶるん振りながら近づいて参りまして、何かと思えばアイスの
行商人さんです。
うろ屋さんという昔ながらの御商売なんだそうです。いろいろ勉強になります。
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レイチェル・チャンさんでもなく、ナオミ・カンデルさんでもなく、蔵元にツーショットお願したら
回りが爆笑してましたが、個人的には3年前に日本酒デビューする切っ掛けになったお酒
を造っている人ですから、神様みたいな方です。
あっ、もちろん性的趣向はノーマルですよ(笑)
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しっぽりと暮れた頃合いには、船は東京湾に移動、お台場の夜景を眺めてお開きとなりました。
想い返せは、ビール党の自分が日本酒に目覚める切っ掛けは、伊勢廣の星野大将に進められ
た・・・無理やりかも・・・臥龍梅との出会いでした。
純米酒の美味しさと、お酒の嗜みとをご教示下さった星野さんは英国四駆とお酒の先生です。
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ナオミ・カンデルさんは明日からのチャレンジの場であるフジテレビさんを屋形船からどんな
想いで眺めていたのかしらん?
ナレーターとして大きく羽ばたいてくれることを祈念して、一路お江戸を後に富士山麓に帰りました。
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201804030950
みんな大好き!シュビムワーゲン♪
打合せが終わって、ビールのネタまで書いといて、もう一度Kdf-Osinceに戻ります(笑)
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今回の通訳ユリアさんは自動車専門用語にも通じた、素敵な方でしたが、そんな彼女も
会話の中で頻繁に登場する「ボデニークの車」という単語が翻訳出来ずに困っていたそ
うです。しかし、シュビムを見た瞬間に「カッパの車ってこれですね!」と笑いました。
そうなんです、チェコにはボデニークという妖怪が居て、水辺でいたずらをするとか・・・
まさにカッパ。どうやらチェコのミリタリーマニアの間ではシュビムのことを「カッパ」と
呼んでいるということが判りましたというエピソード(^_-)-☆

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今回の訪問で一番気になった新製品はコレ!
MG34ではなく、その車載運搬用金具・・・名前は知りません(*'ω'*)

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リファービッシュ・キューベルワーゲンの仕様について意見交換中です!
以前から日本国内で要望の多い、初期型の幌生地について検討中の図。
チェコでも当時と同じキャンバス生地が入手困難となり製造を止めた経緯を聞いて
ガッカリ・・・でも、似たような生地を探して作ってみようということになりました!!

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事務所の一角には、当時モノの貴重な部品が山積みです。
ワイパーモーターや油差し、作業灯などオリジナルのお宝が一杯ですね~
以前ならやたらと欲しくなっていたのですが、最近は必要な人の所に部品は集積して
置くべきという感性に変わりました。コレクターが死蔵するより、このようなレストアラー
の所にあった方が車両が復活する確率が格段に高まりますから・・・

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・・・とか言っといて、この初期のボッシュホーンとリアマーカー欲しいですね~(; ・`д・´)
いえ、ちゃんと我慢して買いませんでした(*´▽`*)
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201803310908
チェコでの初ビールは・・・
Kdf-Osinceでの打ち合わせを終えて、イヴォさんと通訳のユリアさんとお別れ昼食会♪
ちょっと遅めのランチをショッピングモールのチェコ料理屋さんに伺いました。
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本日のスープはトマトベース。まいう~♪
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チェコ料理のレストアランではメインはグヤーシュ(もともとはハンガリー料理)というビーフシチュー、シェニッチェル(もともとはオーストリア料理)という豚カツの薄いモノ、あとローストポークかローストダックという感じです。
自分は大好物のシェニッチェルをビールと共に注文しました♪
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チェコのお店では必ずと言って良いほど、入り口に提供する銘柄看板が出て居ります。
ビールと言えばドイツのイメージですが、彼らは意外にも食事の時にはワインです🍷
国民一人当たりのビール消費量はチェコ人が世界一と聞きましたが、ビールの銘柄も400種類もあるとか( ゚Д゚)

初めて飲んだこのビール本当に美味しかったので、帰国後に銘柄調べてみたらベルギー製でした(*'ω'*)
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201803210914
チェコ共和国の主要お取引先♪
前回に引き続きのキューベル&シュビムワーゲンショップ「Kdf-Osince」リポートです。
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赤い瓦屋根が可愛いのjはチェコの愛すべき文化です。ワークショップの中庭もレンガ敷き
で、お洒落な感じが軍用車両屋さんとは思えません。

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今回の訪問でのトピックは、リファービッシュ車両(ボロボロのベース車両に新品ボディを
架装すること)のベースとなる書類付きの車がほとんど無いという事実。
この車両はお客様からの依頼で、フルレストア中の一台で、前回ご紹介した新造ボディ
とは一味違った貫禄がありますね(^_-)-☆

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エンジンフードやトランクリッドなどボディーの主要部分はオリジナルのままですが、ドア
やフロント及びリアフェンダー、牽引フックなどはリプロ新品部品を使用しているのが判ります。

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車体番号はオーナー様がいる車なので伏せますが、1944年製造の典型的な後期型です。
ここまでやったらリファービッシュと見分けがつかない仕上がりになるかもしれませんが、
新造するよりお高くつきそうです( ゚Д゚)

前回の訪問から8年・・・
当時もベース車両が年々少なくなって来ているというお話でしたが、シュビムワーゲンにつ
いては現状絶望的な状態で、キューベルについても数台(それも0に近い方)とのこと。
正確に言えば、形になるベース車はまだまだあるのですが、チェコ国外に輸出するための
登録書類(車検証)が揃った車が無いのだそうです。

国内の自動車関連法令の移り変わりや、自動運転やら電気自動車がもてはやされる流れ
をみても、そろそろ20世紀の遺物である空冷エンジンも年貢の納め時なのかもしれません・・・

ああっ、最後まで悪あがきしてやる~( `ー´)ノ
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201803191135
8年ぶりのチェコ共和国♪
3月8日から14日まで弾丸ツアーでチェコ~ポーランドへ行って来ました。
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往路は羽田からフランスはパリ経由でプラハまで、復路はポーランドはブロツワフから
英国ヒースロー経由で羽田までという強行軍でした( ゚Д゚)
久しぶりのJAL国際線は快適でした♪
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前回の反省を活かし、訪問先のKdf-Osinceさんからアクセスが良く、地下鉄駅が近い
という理由からプラハ4地区のコリンシアホテルを選択しました。
これが大正解で、次回もこのホテルを利用しようと思います。チェコの交通事情につい
ては、別の機会に改めて記したいと思います。
プラハ空港に到着したのは現地時間の夜8時ごろ、ホテルにはタクシーで小一時間と
いう感じでした。翌時は朝10時にロビーでイヴォさんと待ち合わせ。
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イヴォさんの運転で懐かしのKdf-Osinceへやって来ました!!
お出迎えはキューベルワーゲンの新品ホワイトボディー(; ・`д・´)

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早速の記念撮影♪後列左がイヴォさん、右は共同経営者のロイカさん。
自分のとなりの美人さんは通訳のユリアさん。日本留学経験があり、トヨタでのお仕事
が長かったということで、自動車部品の専門用語もバッチリという珍しい情勢通訳さん
でした。次回もお願しようと思いますm(__)m

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標準的な中期型のキューベルワーゲンボディーの形状を把握するには最適の教材ですね。
足元奥にはジェリ缶がちょうどピッタリ入る収納があるのです。
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後部トランクに内部と、床の形状が良く判ります。
トランク床面中欧のハッチはクラッチ調整やミッションオイル給油用のアクセスハッチです。
トラック下部から左右のサイドシルへ繋がる丸パイプはヒーターダクト。
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チェコ共和国では登録書類ありのリファービッシュのベース車両が激減していると聞き、
早速に一台押さえてしました(笑)
以前から気になる仕様の一台があったので、一度きりの人生です。思い切って作って
しまいましょうという感じです♪詳細は続報を待て!ということで・・・

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でもって、以前から気になっていた質問をいくつか現地でぶつけました!
そのひとつ、幌ベルトや小物ベルトの先っぽ金具は今でも作られているのか?という
質問に関して、はいその通りという回答とともに、お土産に一個もらいましたとさ♪
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201803172110
デロリアンがやっと出港!?
急がないので、出来るだけ安い便で送ってもらう手筈とはいうものの、本当に一か月近く
も掛かってしまうと、ちょっと寂しいですね・・・
デロリアン2
昨日無事に船会社より連絡がああり、ご覧のとおりパッキング終了したとのこと。
今頃は日本へ向けて船の上で揺られていることでしょう。
そんな訳で、デロリアン購入ご希望の方に朗報です!!

この勢いで、数台は輸入しようかな?と思って居ます。もちろん程度のよい出物が
あれば、という前提ですが・・・

この機会に購入を検討されている方はご一報ださいませ。

あっ、問い合わせの前に、まずは「デロリアン・バイヤーズガイド」で予習をお願い致します。
(^_-)-☆

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久しぶりの売り物情報♪
こんな売り物でるんですね~(; ・`д・´)
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本物の三号突撃砲D型です。
ただし、エンジンと変速機は操行装置も含めて、戦後の英国製装甲車FV432の
モノに換装されているそうです。
ディーゼルエンジンなので、オリジナルと違って火災の心配がないのが売りでしょうか?
車両はエンジンが肝であると考える自分にとっては、なんとも残念な一台ですが、廃車
から修復したのであれば外見上の仕上がりは文句なしです!

欲しいですね~、そうですよね~

装甲戦闘車両については、輸入通関に関する問題がついて回りますので、まずはそこ
をクリアーするための正規認可博物館の建設が急務です。

もろもろ調べて、動いて、はや10年・・・個人の力では、この三突も日本への輸入は難しい
ですが、戦車博物館が実現すれば夢物語ではありません!

もちろん公設博物館が最終目標であることは変わりませんが、本年は私設博物館の建設
を目指して動きます!そのために多くの方々のご協力が必要です。

個人で動いている方も多いですが、大同団結して夢の博物館を創りませんか?
防衛技術博物館を創る会のHPはこちらから、
賛助会員入会についてはこちらからどうぞ!


・・・それからリアルなお知り合いの方々には、直接お願いして回っている、旧日本軍の九五式
軽戦車の里帰り案件につきまして来週現地に赴き、現車確認と価格交渉を行って参ります。
この件についてはWeb上には多くを書けませんので、趣旨にご賛同いただける方は直接当方
にお問合せ下さい。日本全国飛び回って、ご説明にお伺いしております。
よろしくお願い致しますm(__)m
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